と、お客様から大変嬉しいお褒めの言葉を頂きます。
今ままで、当たり前に食べていた御飯。
特別なものとして思ったことがありませんでした。
「隠してるなんてもったいないよ!」
の声を受け、ちょっと反省の意味を米(込め)
本日はご紹介させていただきますね。
当館では、オープン以来のモットーとして
米どころ宮城にお越しいただいたからには、うまい!御飯を
お腹一杯に食べていただきたいと数件の農家さんから直接に
その年の出来の良いお米を仕入れてきました。
数年前からは縁ありまして、宮城県登米市産のお米を仕入れてます。
もちろん全部環境保全米です。
きくところによると、なんと62万石の武将 伊達正宗公に
謙譲米として納めていた土地というぐらいですから、
納得なおいしいお米なんですよ
ちょうど春先は田んぼの土いじりと稲の種まきのシーズンなんだそうです。
これをきっかけに収穫の時期まで写真を収め、皆サマにご報告します
(できるかな

)
御飯がうまいと後はちょっとした、御飯の友があればよしなんていいますが、
これホントですよ。
御飯をおかずに、御飯が進むなんていうくらいうまいですからね・・・。
ちょっと過大評価かな?
とにかく言葉よりも、まず当館にお泊りいただいたら食べてみてくださいね。
そして、おいしかったら是非おしえてください。
こっそり特典があるかもしれませんから
